新しいパソコンが来てホクホクのサカです。
先日買った大判マンガがあまりにもあまりだったのでちょっと語らせてください(笑)
《ヘタリア》
日丸屋秀和著/幻冬舎コミックス
結構本屋で平積みされてたり話題になってるようなので知ってる方も多いかも。
出会いは、メルマガで紹介されていて面白そうだなぁと思っていたその日に、本屋にて発見し、即買い、即読み、そして即妹にすすめました(笑)
内容は簡単にいうと国の擬人化、イタリア中心。
でも、あの雰囲気がかおっているのです(苦笑)そう、フジョシ脳内変換全開ですよ!
以下そんなフィルターががったキャラ紹介。
※あくまでヘタリアキャラについてのサカの妄想であって実際の国、政治批判では決してありません。
《北イタリア》
パスタとピッツァとチーズが大好きなおバカ(ヘタレ)な天然魔性受。弟。
《南イタリア》
パスタとトマト好きな生意気受。いや、ツンデレ?そしてやっぱりヘタレ。兄。
《ドイツ》
イタリアに懐かれた真面目苦労性攻。個人的にはとても愛しい。
《日本》
思い込みの激し過ぎる真面目受。結構平気で突っ走るので危なっかしい。
《アメリカ》
自分大好きポジティブ攻。KY。でもお祭り気質で学園物でいう「こいつが生徒会長だったら面白い事やりそう」と思われるタイプ…かもしれない。
《イギリス》
皮肉屋で意地っ張り受。負けず嫌い。主人公の友人タイプ(運動部に所属していそうな感じ)。
《フランス》
ヘタレタラシ攻。本当に好きな子にふられる可哀相なタイプ。実は農業好き。
《中国》
腹黒女王様系リバ。受攻両方を取り込めそうで怖い。でも自己中な為ついていけない感が…。
《ロシア》
いつもニコニコ笑顔が怖い鬼畜攻。見た目温厚。自分の利益のためなら手段を選ばなさそうで得体がしれない。
これ以外にも沢山キャラがいます。オーストリアとか。
ちなみにカプ的には、
ドイツ×(北)イタリア
スペイン×(南)イタリア
アメリカ×イギリス
くらいかなぁ。萌えたのは(笑)
ちなみにスペインは面倒見の良いお兄さんタイプです。爽やか攻。
そんな訳で気になった方は是非一読を。国際問題も何だかおかしく考えられる事間違いなしです☆←ダメ。



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